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shouritu

2012年9月19日 | 業界ニュース

「顧客の七割が儲かるFX会社」の真実に迫る

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驚異的な勝率
個人投資家の支持を得て市場が広がり続けるFX(外国為替証拠金取引)。はじめてみたはいいものの、なかなか儲からないという参加者の声もよく聞くところである。相場は上がるか下がるか二つに一つ、取引コストも比較的小さいこともあり、それなりの勝率を残せそうな気もするが、実際にはFXで儲かる参加者はせいぜい2割といったところ、業者によっては顧客の1割程度しか儲かっていないところもある様子である。

そうした中で、顧客の約七割が儲かっているという驚異的なFX業者が存在する。
マネースクウェア・ジャパン」である。

同社では2012年前半に一度でも決済を行った口座のうち、実現損益の合計がゼロ以上だった口座(決済した取引を合計するとプラスだった口座)が、なんと「67.5%」にのぼっている。同社の参加者に人気の高い豪ドルに限っていうと、その合計は76.3%と四人のうち三人以上が儲かったという公算である。
AUD/JPYの勝率
もちろん、これは年や期間によって変動はある。東日本大震災による円高で痛手を被った人が多かった2010年などは、その勝率も下がっている。しかし、それでもその勝率は56.9%と、半数以上の人が儲かっている。
FX市場の一般常識から見ると考えられないような高勝率。その秘密を以下で探ってみよう。

低レバレッジ長期投資
マネースクウェア・ジャパンの顧客取引には、大きな二つの特徴がある。

一つは、低レバレッジである。
かつては何百倍という高レバレッジを利用して、少ない資金で高い収益を狙う(その分リスクも大きい)という取引が代名詞でもあったFX。2010年8月からのレバレッジ規制によって、現在では最大25倍までにレバレッジを抑えられており、かつてのようなハイリスクハイリターン型の投資は抑制されているとはいえ、元金の25倍というレバレッジは、通常の投資を考えると充分にハイリスクな投資である。
そうした中、マネースクウェア・ジャパン社ではレバレッジ規制がない時代から、提供するレバレッジに制限をかけて、リスクを抑えた投資を顧客に呼びかけている。
実際、マネースクウェア・ジャパン社の顧客による平均レバレッジは3~7倍程度と、他業者に比べかなり低めになっている。

二つ目は投資期間である。
投資期間を売買回転率で比べると、店頭FX全体の平均と比べて一〇分の一以下。また、取引における指値の割合が約七割を占めており、相場の動向を瞬時に捉えて成り行きで売買する短期投資ではなく、じっくりとポジションを作り、中長期に運用するという投資スタイルが見て取れる。

つまり、マネースクウェア・ジャパンの顧客の特徴は、
低レバレッジで中長期運用」ということが出来る。

FXは運より運用だ
こうした顧客特性の背後には、マネースクウェア・ジャパンの顧客へ向き合う姿勢がある。
「FXは運より運用だ」は、同社の広告やHPなどで目にする同社を象徴するキャッチコピーだが、この言葉にも表れているように、同社ではFX投資を「投機」や「短期投資」の手段としてではなく、「資産運用」の手段として顧客に提供している。
顧客が中長期的に利益を出し、その中で会社も収益を上げるという形で、会社の利益と顧客の利益の両立を目指しているわけである。

FXは、運より運用 M2J


顧客に支持された結果が32ヶ月連続の預かり資産増加
同社のこうした顧客への姿勢が支持されている証拠がある。FX業界で最高記録となる預かり資産32か月連続増加という記録である。預かり資産が増加するためには、単純に新規口座を増やすだけではなく、既存顧客が同社での取引に満足して、資金を他社に移動させたり、取引で資金を減らしたりしないようにする必要がある。
顧客からの高い評価を得てこその預かり資産増加なのである。
32ヶ月連続増加
こうした実績はマスコミなどでも注目されはじめており、日経新聞などでも関連する記事が報じられている。
     →2012年8月29日の日経新聞掲載を報じる同社のお知らせ

もちろん、これはマネースクウェア・ジャパンを利用する全ての人が儲かるということを意味するものではない。また、FXを一攫千金の手段として認識する人にとっては、同社の方針は魅力的に映らないかもしれない。
ただ、勝ち組はせいぜい二割というFX業界の常識と照らし合わせると、驚異的な勝率を誇る同社の顧客実績を考えると、低レバレッジ中長期投資による資産運用としてのFXは考慮に値する投資手段に見える。
「トラリピ(R)」など、資産運用に向けた独自コンテンツも充実するマネースクウェア・ジャパンでの取引。一度試してみるのもおもしろいだろう。


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